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Web3開発

DApps開発からブロックチェーン連携システムまで、Web3領域のプロダクト開発を一貫して支援いたします。 業種、事業規模、国籍、言語は問いません。 外国人エンジニア多数在籍中で、グローバル展開や多言語対応を前提としたWeb3プロダクトの開発も可能です。 個人のお客様からのご依頼も大歓迎です。

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Skills

対応技術一覧
Development language
C++ JavaScript TypeScript Python PHP GO Ruby C# Java Visual Basic Solidity Rust
Framework
React Angular Next Vue Nuxt Laravel Sympony Django Flask Node.js ASP.Net Svelte Flutter React Native
CMS
WordPress Shopify EC-Cube Hubspot Bubble Webflow Adalo Airtable Flutterflow
Infrastrature
AWS Google Cloud Platform(GCP) Microsoft Azure DigitalOcean Docker Kubernetes Terraform Ansible Nginx Apache
Database System
MySQL PostgreSQL Oracle Microsoft SQL Server MongoDB Firebase Redis Maria DB
CI/CD
GitHub Action Jenkins GitLab Bitbucket SVN

FAQ

Web3開発のよくある質問
Web3の知識があまりないのですが、開発を依頼できますか?

はい、もちろんです。
Web3の基礎知識からご説明し、お客様のご要望を丁寧にヒアリングしながらアイデアを形にするお手伝いをいたします。
ちょっと変わった一般的でないアイデアも大歓迎です。本当の正解は誰にもわかりません。我々はそのことを理解しています。
企画段階からご相談に乗らせていただきますし、相談だけでも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。

どのようなWeb3開発に対応していますか?

ブロックチェーン技術を活用した、NFT、DeFi、DAO、メタバースなど、様々なWeb3開発に対応可能です。

スマートコントラクトの開発は可能ですか?

はい、可能です。
Solidity、Vyper、Rustなど、スマートコントラクト開発に適した言語を用いて開発いたします。

トークン発行をしたいのですが、サポートしてもらえますか?

はい、もちろんです。
トークン発行のサポートをいたします。企画、設計、開発、デプロイまで、トークン発行に必要なプロセスを全面的に支援いたします。

ただし、トークン発行は、法規制やセキュリティリスクなどを伴う複雑なプロセスであるため、国や時期によっては、ご要望にお応えできない可能性がございます。

具体的には、以下のような場合、トークン発行をお断りさせていただくことがございます。

◆法規制の変更
トークン発行に関する法規制は、国や地域、時期によって変化する可能性がございます。法規制の変更により、トークン発行が困難または不可能になった場合、お断りさせていただきます。

◆セキュリティリスクの増大
セキュリティ技術の進歩に伴い、新たなセキュリティリスクが発生する可能性がございます。
そのリスクを十分に抑え込むことができず、お客様の安全を確保できないと判断した場合は、誠に申し訳ございませんが、トークン発行をお断りさせていただく場合がございます。

◆コンプライアンス
マネーロンダリングやテロ資金供与などのリスクを防止するため、お客様に KYC (本人確認) や AML (アンチマネーロンダリング) などのコンプライアンスにご協力いただく必要がございます。
ご協力いただけない場合、お断りさせていただきます。

◆その他
その他、弊社がトークン発行を行うことが適切でないと判断した場合、お断りさせていただきます。

トークン発行をご検討のお客様は、まずはお気軽にご相談ください。
弊社は、弁護士等の専門家と連携し、法規制やセキュリティリスクなどを慎重に確認しながら、お客様のトークン発行をサポートいたします。

開発期間はどれくらいかかるものなんですか?

以下は形態・規模ごとの納期の目安です(チェーン選定の確定、監査・法務レビューの有無、ウォレットUX・オフチェーン連携の準備状況により前後します)。各目安には、テストネット検証からメインネットデプロイ・初期運用立ち上げまでを含む想定です。

◆スマートコントラクト単体(ERC-20/721等の既存規格準拠、フロントなし、テストネット〜デプロイ中心)
おおよそ1.5〜4週間

◆ウォレット接続のみの軽量DApp(1〜2画面、既存コントラクトの読み取り・署名中心)
おおよそ2〜5週間

◆NFTコレクション+ミントサイト(メタデータ、ホワイトリスト、Reveal等が標準的な範囲)
おおよそ3〜6週間

◆トークン発行(企画〜デプロイ。KYC/AML連携や法務確認の要否により大きく前後)
おおよそ1〜3ヶ月(外部監査が必須の場合は別途)

◆Web3フロント+オフチェーン基盤(ウォレット認証、DB・API・インデクサ等の連携がおおむね1〜2系統)
おおよそ1.5〜2.5ヶ月

◆標準DApp(複数コントラクト連携、主要画面数枚、外部API・オラクルおおむね1系統)
おおよそ1.5〜3ヶ月

◆DeFi・ステーキング等(プール設計・報酬ロジック、テストネット検証〜本番。監査・バグバウンティは別途)
おおよそ2〜4ヶ月

◆DAO・ガバナンス(提案・投票・トークン連携、タイムロック等を含む標準構成)
おおよそ2〜4.5ヶ月

◆マルチチェーン対応(同一プロダクトを2チェーン以上。クロスチェーンブリッジは含まない想定)
上記各目安におおよそ+1〜2ヶ月を加算する目安

◆複数コントラクト・権限分離・アップグレード(プロキシ等)を含む中規模
おおよそ3〜5.5ヶ月

◆大規模(多数コントラクト、レガシー/既存システム連携、段階的メインネット移行、24時間運用前提など)
おおよそ6〜12ヶ月(要件次第で1年超となるケースもあります)

要件に適合する範囲では、AIエージェント等による設計・実装・テストの効率化で、上記より短縮できる場合があります。適用可否は品質・セキュリティ・保守方針に照らして判断いたします。

お見積りの際に、貴社案件に即した具体的な開発スケジュールをわかりやすくご提示いたします。

開発途中で仕様変更はできますか?

はい、可能です。
開発途中での仕様変更にも柔軟に対応いたします。
ただし、変更内容によっては、追加費用や納期の変更が発生する場合がございます。
あらかじめご了承ください。

プロダクトやスマートコントラクトが開発途中の段階ですが、相談・依頼はできますか?

はい、可能です。
設計・実装の途中からのご相談、他社様からの引き継ぎ、テストネットから本番移行前の改修などにも対応しております。
より「途中からの強化・障害対応・運用移行」に特化した支援は開発途中プロダクト支援としてもご案内しております。サービス概要とFAQはこちらをご覧ください。まずは状況をお聞かせください。

万が一、納品後に不具合やインシデントが発生した場合はどうなりますか?

納品後、一定期間は無償でバグ修正や軽微な改修の対応をいたします。スマートコントラクトや本番環境で発生した事象については、原因切り分けから暫定回避・恒久対応まで支援いたします。
また、ご要望に応じて、有償での保守契約も締結可能です。

セキュリティ対策はどのように行っていますか?

コントラクトの設計・実装では、テスト駆動・静的解析・外部監査の活用など、要件に応じた品質担保プロセスを組み合わせます。秘密鍵やシードは安全な保管手段を前提とし、本番キーの取り扱いは最小権限で設計します。
フロントエンド(ウォレット接続)では、署名リクエストの明示、フィッシング対策、RPCの冗長化など、利用者が誤認しやすい箇所を重点的に整えます。
ガス最適化やアップグレード可能性(プロキシパターン等)が必要な場合も、リスクと運用コストを踏まえてご提案いたします。

ウォレット接続やガス代・RPCの扱いも相談できますか?

はい、可能です。
MetaMask等のブラウザ拡張やWalletConnect、モバイルSDKを用いた接続フロー、チェーン切替・ネットワーク誤接続の防止UIなどを設計・実装いたします。
ガス代の払い手(ユーザー負担/リレイヤー/Paymaster等)や、安定したRPCエンドポイントの選定・フォールバックも、要件とコストのバランスを踏まえてご提案いたします。

私は他社の開発会社(もしくは個人)ですが、下請けとしてWeb3開発をお願いすることはできますか?

はい、もちろんです。
開発会社(もしくは個人)様からの下請け業務も喜んでお受けいたします。
弊社は、ブロックチェーン技術に精通した経験豊富なエンジニアチームを擁しております。
貴社のリソース不足解消や、専門性の高い技術が必要な場合など、お気軽にご相談ください。

下請けとして依頼する場合、どのような情報があればスムーズですか?

スムーズな連携のために、下記の情報があると助かります。(ご依頼時点で情報が不足していても大丈夫です)

◆プロジェクトの概要
目的、ターゲットユーザー、機能など

◆使用するブロックチェーンプラットフォーム
Ethereum, Solana, Polygonなど

◆開発言語
使用するプログラミング言語

◆設計書、仕様書
既存の設計書など

◆納期
希望納期

◆予算
想定している予算感

上記以外にも、ご要望やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

契約形態は?

請負契約、準委任契約など、お客様のご要望に合わせた契約形態に対応いたします。

着手金は必要ですか?
開発・制作費用の支払いタイミングについて教えてください。

着手金はいただいておりません。
納品・検収完了から一か月以内を目安に期日を設定し、お支払いいただくケースが多いです。
依頼内容によってはマイルストーン方式でお支払いのタイミングを設定するケースもございます。
柔軟にご相談にも乗らせていただいております。

各種開発・制作費用を仮想通貨で支払えますか?

仮想通貨でのお支払いも大歓迎です。
法定通貨も含め現在対応している通貨は以下の通りです。
他の通貨もお気軽にご相談ください。

法定通貨
「JPY」「USD」「EUR」「GBP」「SGD」「CAD」「AUD」「NZD」「RON」「TRY」「HUF」

仮想通貨
「USDT (ERC20, TRC20, BEP20, ArbitrumOne, KAVAEVM, POL PoS, MNT, SOL, OPMainnet, AVAXC) 」
「USDC (BEP20, ArbitrumOne, POL PoS, MNT, SOL, OPMainnet, AVAXC) 」
「XRP」「XLM」「BNB (BEP20) 」

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